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久保田利伸、究極ベスト発売を記念し<久保田利伸×music.jp Twitterキャンペーン>がスタート

11月23日にリリースした久保田利伸のベストアルバム『THE BADDEST〜Hit Parade〜』の発売を記念して【music.jp】が<久保田利伸×music.jp Twitterキャンペーン>と題し豪華プレゼントが貰えるキャンペーンがスタートした。



11月25日(金)15:00からスタートしたこのキャンペーン。music.jp公式Twitterアカウント“musicjp_mti”をフォローし指定した久保田利伸情報のつぶやきをRT(リツイート)していただいた人の中から抽選で5名様に久保田利伸直筆サイン入りポスターをプレゼントするというもので、28日(月)いっぱいまでの期間限定となっている。

【「久保田利伸×music.jpTwitterキャンペーン」応募方法】
1)「musicjp_mti」をフォローしてください。
(twitter.com/#!/musicjp_mti)

2)以下のmusicjp_mtiのツイートをRT(リツイート)して下さい。

久保田利伸「THE BADDEST〜Hit Parade〜」music.jpでも配信中!25日から4日間、このつぶやきRTでプレゼントがあたるキャンペーン実施中 bit.ly/tw6ZOa #baddestmdj

3)これで応募完了です!
フォロー及び指定の文章をRT(リツイート)することで応募となります。

【キャンペーン詳細情報】
名称 「THE BADDEST〜Hit Parade〜」発売記念music.jp Twitterキャンペーン
期間 2011年11月25日(金)15:00〜28日(月)いっぱいまで
内容 musicjp_mtiをフォローして指定ツイートをRT(リツィート)していただいた人の中から抽選で5名に久保田利伸直筆サイン入りポスターをプレゼント!
当選発表 当選者様にダイレクトメッセージ(Twitter内のメール)で通知します。当選された方は、お送りする URLから必要事項を当選者フォームにご記入下さい。

注意事項
・本キャンペーンは、フォロー及び指定の文章をRB(リツイート)することで応援となります。
・当選のご連絡はDMにて送信しますので、「musicjp_mti」をフォローしていない場合は無効となります。
・応募は日本在住の方に限ります。
・本キャンペーンに関するTwitter上でのお問い合わせをお受けすることはできません。
・Twitterが提供するサービスのメンテナンスや不具合が発生した場合など、Twitterへのログインが行えない、投稿がきないなどの状況が発生し、本キャンペーンにご参加いただけない可能性がございます。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000012-lisn-musi
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



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【アプリレビュー】写真加工&共有アプリ「pictam(ピクタム)」をチェック

 この秋Androidマーケットに公開されたリクルートの「pictam(ピクタム)」は、スマートフォンのカメラで撮った写真を加工し、SNSなどで共有できるアプリ。おいしいものを食べたとき、きれいな風景を見たとき、かわいい動物を見つけたときなど、誰かにメールで送るのもいいけど、pictamを使えばTwitterでつながっている大勢の人と一緒に楽しむことができます。



 pictamの利用に必要な準備はわずか2ステップ。Androidマーケットからpictamのアプリをダウンロードして起動し、Twitterのユーザー名、パスワードを入れるだけ。デフォルトではTwitterのユーザー名がプロフィール画面のニックネームとして登録されますが、pictam用に別のニックネームやアイコンを設定することも可能。

 また、pictamを使い始めたばかりのころは、他のユーザーがどんな写真を撮っているかわからないもの。初めてプロフィール設定を行ったときは、その次に「Follow Topic」画面が表示されるので、ここで「おすすめ写真」「旅フォト」「これおいしい!」などいくつかのトピックをフォローしておくと、それぞれのトピックに投稿された写真をすぐに楽しむことができます。

 準備が整ったら、早速写真を撮って加工。画面下に表示されている「Camera」ボタンにタッチすると、カメラが起動してその場で新しい写真を撮影できます。また、これまでに撮った写真を加工したいときは「Gallery」ボタンを押して、好きな写真を選択すればOK。望遠鏡を通してのぞいたように見える「Telescope」、古い紙焼き写真のように見える「Nostalgia」のほか、「MATSURI」「calm」「Fuzz」「orange pekoe」と全部で6種類のフィルターが用意されていて、加工の結果をすぐにプレビュー表示できます。

 フィルターを選択したら、画面右上の「→」を押すと、写真に100文字までのキャプション(簡単な説明文)を付けることができ、あとは「OK」を押すだけ。自分のpictamのタイムラインに写真が投稿されます。このとき「Twitter共有」をオンにしておくと、Twitterにも自動的に写真のキャプションとURLが投稿されるので、新しく撮った写真を大勢のフォロワーにすぐに知らせることができます。

 pictamは、写真のアップロード先として使うだけでなく、写真を使って友達やネット上の知り合いとコミュニケーションを楽しめるのが大きなポイントです。トピックを見ていて気に入った写真が見つかったら、左下の「Like」ボタンを押すと、その写真に「すごい」「おもしろい」「かわいい」「うらやましい」のいずれかの評価を付けることがで、写真にコメントを書き込むことも可能です。

 特に自分の好きな写真をよく投稿する人を見つけたときは、Twitterと同じようにそのユーザーを「フォロー」することができます。フォロー中のユーザーが投稿した写真は、新しい順に「Timeline」画面に表示されます。フォローしているトピックやユーザーの確認や管理は、右下の「My Board」ボタンを押して表示される画面からいつでも可能です。

 なお、12月20日まで、pictamの公式Twitterアカウント(@pictam_jp)をフォローし、[1]キャンペーン内容を公式RTすると1,000円分のAmazonギフト券が抽選で毎日3名に、[2]1の条件を満たし、さらにpictamからTwitterへ写真の投稿を行ったユーザーの中から抽選で毎日1名に10,000円分の同ギフト券が当たるキャンペーンが行われています。スマートフォンとTwitterライフがもっと楽しくなるpictamをぜひこの機会に試してください。

アプリ名:「pictam(ピクタム)」
作者:リクルート
価格:無料
バージョン:2.0.1
対応OS:Android OS2.2以上(※現在一部機種での利用不可)
URL:
https://market.android.com/details?id=am.pict.android&hl=ja




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000032-rbb-sci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



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はてながいま、「はてなブログ」を作る理由

 はてなの新サービス「はてなブログ」のβ版が11月7日、公開された。現行の「はてなダイアリー」は、8年の歴史を持つ老舗ブログサービス。その間、SNSやTwitterなど新しいサービスが次々と登場してきた。しかし2011年、はてなが投入してきたのは清々しいほどの直球、「ブログ」だった。30代男性ユーザーが目立つダイアリーに対し、「子育てするお母さんにも使ってもらえるようなシンプルなブログ」を目指すという近藤淳也社長(36)と開発を担当したチーフエンジニア、大西康裕さん(36)。その真意を聞いてみた。



●「絶対に必要な機能しかつけない」

 「僕には子供がいるのですが、保育園の集まりで『ブログサービスやってます』と自己紹介すると、お母さんたちに『難しそうですね』と言われてしまう。その時に、『ぜひ使ってください』と言いたいのですが、ダイアリーでは確かにちょっと難しくて」と笑う大西さん。

 ダイアリーは現在、100万件近いブログが開設されている老舗サービスだが、「はてな記法」と呼ばれる独自の記述方法があるなど、決して初心者向けとは言えない。対して、今回リリースされた「はてなブログ」は、リッチテキストエディタも採用されている。文字の大きさや色など、記事を書く段階でイメージが分かる「見たまま編集」が特徴のひとつだ。

 開発は、今年8月から始まった。「基本的にはダイアリーを進化させるという目的があり、ダイアリーを新しくするか、全く別のサービスにするか、開発の初期では決まっていませんでした」と明かす大西さん。しかし、思い切って新サービスへと舵を切ることになった理由を、近藤社長はこう説明する。「ダイアリーは2003年から始まってもう8年経ち、設計が古くなってしまっていました。ちょっとずつバージョンアップをしてきたけれど、ちゃんと体制を作って取り組もうと思いました」

 8年間で、ブログの使われ方も変化していた。以前はコメント欄で友達とやり取りしたり、トラックバックを飛ばし合ったり、コミュニケーションツールでもあった。「今はTwitterやFacebookなどコミュニケーションを目的とした、より洗練された仕組みが出てきています。その中で、ブログはある程度、文章やコンテンツをまとめておく場所という位置付けがクリアになってきた。今なら、そこだけにフォーカスしてシンプルにできる。他社も含め、ブログの機能が増えてごちゃごちゃしてしまっていたので、絶対に必要な機能しかつけないという堅い決心をして作りました」

 例えば、「はてなブログ」にトラックバック機能は付けられていない。今のところ、ユーザーからの要望もクレームもほぼないという。「みんなトラックバックは標準機能だと思っていたのに、あれはもう終わっていたことが分かりました。動いているサービスから機能を取り除くことは難しいけれど、新しくシンプルなものを作れば、これからブログを始める人にも分かりやすい」

●「オープンインターネットの中のわたし」

 そこには、近藤社長のブログ哲学がある。「ブログは自分の人格みたいなもの。ネット上でのホーム。Twitterはホームというより、『そこにいる』という感じ。Facebookはクローズドなので、『友達の中のわたし』。ネットを始めたから、いきなりブログを書いてと言われても書けないし、友達とのおしゃべりの方が始めやすいので、SNSからネットに入る人が増えている。一方で、友達とおしゃべりしているだけが人生ではない。そこから一歩進んで、社会に出て行った時の居場所としてのブログも必要だと思います。『オープンインターネットの中のわたし』が、そのポジションです」

 さらに、ブログには「出会い」や「気づき」があるという。「僕は大学のホームページに写真をアップしていたのですが、1日数十人しか見てなくて何のためにやっているか分からなかった。でも、ある日突然、尊敬する先生に『君の写真のファンだ』と言ってもらえた。すぐにはアクセスが増えなくて残念だったり、たまにきついことを言われて怖い思いをすることがあるかもしれないけれど、人のつながりが広がったりもする。予想外のことが起きるのがブログ」

 そこで、ユーザーにとって気になるのは、ダイアリーとの関係だ。「ダイアリーと『はてなブログ』のユーザー層を分けて考えてはいません。センターは同じで、半径を広げたい。半径を広げられない理由としてシステムが難しかったのなら、サービスで取り除くというのが、『はてなブログ』です」と近藤社長。

 大西さんも「はてな全体のユーザーは男性が7割。ダイアリーは30代の男性が中心で、ギークな人や文章を書く人が使うというイメージがあるのも事実ですが、普通の日記をつづっている人も多い。そういう層を増やせれば」と話す。「はてなブログ」では、従来のはてな記法も利用可能。ダイアリーの代替となり得るサービスに成長すれば、ダイアリーから「はてなブログ」への移行プランも用意したいという。

 現在、「はてなブログ」は招待制で、ユーザー数を限定して運営しているが、寄せられたフィードバックは好評。「こちらが思っていたより大きな反響を頂いています。『今更ブログかよ』と言われるかなと思っていたのですが、『ちゃんと文章を残そう』というメッセージに共感したという声に心強く思っています」と大西さん。「招待された人の7割がブログを書き、アクティブな状態が続いている。新しくブログを作るというのは、決心が必要だけれど、ブログはまだまだここから始まると考えています」と近藤社長も手応えを感じている。

●「基本的に芯はぶらさない」

 今後、「はてなブログ」は、文中のキーワードが自動的にリンクされるダイアリーの仕組みをリニューアルして新機能として導入、スマートフォン向けアプリも計画している。「作っているうちに違うものになる可能性はありますが、ブログにネタとなるような記事を提供して敷居を下げれば、もっと書いてもらえるのでは」と近藤社長。公開範囲の設定やデータのインポート、エクスポート機能など、ユーザーからのフィードバックを参考にしながら、「はてなブログ」ならではの機能を検討中だ。

 また、「はてなブログ」以外にも、はてなから大型のリリースが相次いでいる。11月10日には、女性が読んで楽しめるはてなブックマークの話題を紹介するiPhoneアプリ「B!KUMA girls」、11月22日には、Twitterやfacebookの友人が話題にしている記事を見られる「はてなブックマーク」の新ユーザーページを招待制で公開した。近藤社長は「ユーザーを拡大してゆくために、いろいろな作戦を考えていて、仕込んできたものがこの秋にたくさんリリースされています。『B!KUMA girls』はコンセプトを絞ったアプリで、はてなブックマークぐらいデータ量があると、女性という切り口だけでも作れると思っていた。思った以上に好評を頂いているので、次の展開を考えたい」という。

 「基本的に芯はぶらさない。活発に使って下さっているユーザーがいるのが、はてなの強み。満足してもらうために製品を磨くのも大事。でも、今まで使っていない人に、はてなを使って頂くため様々な戦略を立てています。ひとつひとつのプロダクトでユーザーの半径を広げていきたいです」。はてなの攻勢はまだまだ続きそうだ。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000038-zdn_n-inet
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クリスマスケーキの国が出現!……コージーコーナー、特設サイト「Christmas Cake Land」公開

 銀座コージーコーナーは24日、クリスマスをより楽しめるスペシャルサイト「Christmas Cake Land」を公開した。12月25日までの期間限定公開となっている。



 「Christmas Cake Land」は、Facebook、Twitter、mixiのアカウントと連動しており、銀座コージーコーナーのクリスマスケーキにちなんだ衣装を選んで、オリジナルのアバターを作成できるスペシャルサイトだ。アバターは、4種類のケーキの家で開催されるクリスマスパーティに参加可能。男女問わずクリスマスケーキを囲みながら楽しい時間を過ごすことができる。

 ケーキの家には日替わりで「金の妖精」が出現し、サイトを訪れる人を楽しませてくれるとのこと。さらに12月1日〜12月25日の期間中は、キャンペーン専用Twitterアカウントをフォローして金の妖精のつぶやきをリツイートすると、抽選で毎日1名に、銀座コージーコーナー銀座1丁目本店で使用できる3,000円分のクーポン券がプレゼントされる。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000007-rbb-ent
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パナソニック、BD レコーダ「ディーガ」にも「ビエラ・コネクト」を

パナソニックは2011年11月24日、これまで同社製テレビ「ビエラ(Viera)」用としていたオンライン サービス「ビエラ・コネクト(VIERA Connect)」を、ブルーレイ(BD)/ DVD レコーダ「ディーガ(DIGA)」向けにも提供開始した。これにより、SNS 系サービス「Twitter」「Facebook」、動画配信サービス「Hulu」「YouTube」「Ustream」、ラジオ配信サービス「radiko.jp」、インターネット電話サービス「Skype」などがディーガから利用できる。



 

ビエラ・コネクトは、10月4日にビエラ向けに提供を始めたサービス。アプリケーションを追加することで、新たなサービスを利用したり、機能を追加したりできる。現在ディーガで利用可能なものは、以下の一部サービス。ただし、ディーガの機種によっては利用できないサービスがある。

【無料サービス】
・クラブパナソニック
・Skype
・Twitter
・Picasa ウェブアルバム
・YouTube
・Facebook
・おうちごはん
・Ustream
・radiko.jp
・各種ゲーム

【有料サービス】
・TSUTAYA TV
・MLB.TV
・Hulu

【無料/有料サービス(利用する内容による)】
・アクトビラ

 

対応しているディーガは、2011年秋発売の「DMR-BZT9000 / BZT910 / BZT810 / BZT710 / BWT510」で、利用するにはソフトウェアをアップロードする必要がある。また2011年春発売の「DMR-BZT900 / BZT800 / BZT700 / BZT600 / BWT500」と「DMP-BDT110」は、今年度内に対応させる予定。

 




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000001-inet-inet
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